読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

探求の星 ~言葉で開く未来、体で立つ現在~

言葉と体を大切にして、自分の人生をどう生きるのかを探求しているブログです。

笑顔は筋肉

【笑顔は筋肉】

そりゃまぁそうだよねって思って、これまで実践してこなかったのは私だ。

あー、ほんっと私ってこういうところあるよね、と思う。いやだな。

なんなんだろう。
本気になることをセーブするもう一人の自分は。
「誰か」の目を気にしてる。
「ふさわしくない」のジャッジに怯えている。
優しい人に「ふさわしいよ」と言ってもらうのを待ってる人間なんだ。
ふさわしいか、ふさわしくないかは、挑戦する前に決められることじゃない。
自分でふさわしくしていくかどうかなんだ。

自分の体で自分の人生を生きたい。
そこに戻ること。
それって美しいことなんだけどなぁ~。
なんで躊躇するんだろ。

筋肉で口角上げる覚悟がようやくできた話。
やってやるぞー

広告を非表示にする

言葉の封印はできなかった

【言葉の封印はできなかった】

体を動かすことを自分に課すために、言葉にすることを封印していた。

結果、辛くて辛くてしんどくて、めげてしまった。
これが私なんだ、と思う。

封印したくない。
いやだ。
という感情が湧いてきた。

なんで封印しようと思ったんだろう。

なんか、思い込みだよなって思う。

ただ、言葉の中だけに生きるのはラクなんだよね、確かに。未来だけにぼんやりワクワクしてるだけだから。
言葉でワクワクを得たあと、体で現在地を知って、それを直視して(これがすんごい嫌だししんどいよ。。←泣き言)、行動するかどうか、なんだよなぁ、、。

ってことで、ブログの題名を変えてみた。
【言葉で開く未来、体で立つ現在】

言葉は封印しない。でも体で立つことはやめない。
そうやって生きてみる。

今日も動きます!!

希望が叶うとき

【希望が叶うとき】

希望が叶うときって、震えるんだなって思った。
スタートラインに立ちたい。

言ってるだけでは立てない。

広告を非表示にする

ほんとうにfor meであることの恐怖

【ほんとうにfor me であることの恐怖】

エネルギーをfor us にぶつけて、イライラしながら私がやったんだ!って見せつけているのが私だったんだ、と思う。

ほんとうにやりたいことにfor me に向き合うのが怖いんだ、と思う。
できないことを目の当たりにするのが。

願望の中に生きることは、可能性の上に立つこととは違う。自分の足で可能性の上に立つということは、キラキラしてるだけのことじゃない。情けなさもカッコ悪さも引き受けて、一ミリでも進もうとすることだ。

一ミリでも良くする。ここに価値が持てなければ、成長はない。

体が重い

【体が重い】

重くて思うように動けない。
とくに下半身が重い。

おなか、おしり、太ももが、太ったままなんだなぁ。。

さてどうする?

こまめに太もも上げて走る。
反り腰と出っ尻を直した姿勢をする。
腹筋、背筋を付けて支える。

広告を非表示にする

39才で仕事を変えるということ

【39才で仕事を変えるということ】

キャリアチェンジとか言ってしまえば、なんとなくかっこつくけど、そんなにスマートにはいかない。

新しい分野では、いい年してても、新人のスタートにも立ててなくて、それを突きつけられて、情けない。それでもやるのかってことなんだ。

それでもやるなら、できてない自分を見るしかないんだ。泣くほどやりたいって言ったくせに、もうたった2日で目を背けそうで、でも、やるかやらないか自分で決めれるんだって話。

それでも、なにひとつ突きつけられない人生よりどれだけ幸せで楽しいか、どこかで感じている。この気持ちだけを信じたい。

ほど遠いけど、ひとつひとつ克服するだけだ。

焦ってるヒマはない。

自分の体

【自分の体】

自分の体を観察しはじめて2日。

反り腰、出っ尻であることに気がつく。
お腹に力が入らない。腹筋が弱い。
まっすぐ弾むどころか、まっすぐ立てていない。

この姿勢を直す。
日常から意識。
ももあげ、腸腰筋

広告を非表示にする